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<関東地方の施設一覧>

関東地方にある防災関連の施設や体育館の一覧です。

 

・東京都 荒川区防災センター 防災展示ホール

見学自由な無人の防災体験館です。しかし、普段は映像コーナーや体験施設などの機器の電源が切られており、余り活用されていない施設となってしまっています。

 

・埼玉県 越谷市消防本部 防災体験コーナー

2003年にできた消防本部に併設している防災体験コーナー。メインは火災対策の体験メニューですが、消防本部らしく119番通報の受令センターや消防車の見学をする事ができます。

 

・群馬県 前橋市防災センター

地元の防災体制の紹介を行っている防災体験館。消火体験など火事に関連した体験メニューが中心となっています。

 

・東京都 東京消防庁 本所防災館

迫力の3Dシアター・暴風雨体験など珍しいコーナーや国内最大級の煙体験コーナーもある日本有数の防災教育施設。防災グッズの販売コーナーもあります。しかし主な防災体験はツアーに参加しないと体験できないので、ガイドツアーへ参加する事をお勧めします。

 

・東京都 東京消防庁 池袋防災館

消防署内に併設されている施設ですが、地震体験コーナーをはじめとした充実した内容となっていて、防災グッズの販売コーナーもある本格的な施設です。

 

・東京都 東京消防庁 立川防災館

防災ドームシアターや、下敷きになった人の救助体験コーナーもある都内唯一の施設です。効果的にできたかどうか評価もしてくれる応急救護体験もする事ができます。

 

・東京都 品川区防災センター 品川シアター

3D映像と地震の揺れが体験できる前半と、避難生活から再建までを描く2本建ての映像シアターがローテーション式に行われています。防災グッズの販売コーナーもあります。

 

・東京都 目黒区防災センター 地震の学習館

火山の地底体験ができるシュミレータカプセルや世界の火山について学ぶことができる火山博物館です。

 

・東京都 北区防災センター 地震の科学館

施設や展示物は古めですが、東京都で最初の防災体験館という事もあり、9種類の地震を再現できる地震体験や、本物の火を使った消化体験など体験内容は本格的です。

 

・東京都 東京消防庁 PRセンター

ハイパーレスキューや消防ロボットなどの装備品展示コーナーや、119番通報~消防・救急車の出動までの様子を紹介している映像シアターがある施設です。テロへの警戒のため、見学の際には身分証明書類の提示が必要です。

 

・東京都 西東京市防災センター 防災展示ホール

保谷市の防災体制・家庭での防災対策についての展示、昔に使われていた消防の歴史品の展示、映像シアター

 

・東京都 気象庁 気象科学館

8つのコーナーで自然災害・環境問題を学ぶことができます。平日は気象庁職員が、土曜日は気象予報士が展示内容を説明してくれます。

 

・東京都 伊豆大島火山博物館

火山の地底体験ができるシュミレータカプセルや世界の火山について学ぶことができる火山博物館です。

 

・東京都 東京消防庁 消防博物館江戸時代から現代までの東京の消防を体験することが出来る施設で、実物の消防車やヘリコプターも展示してあります。防災グッズを販売しているコーナーや休憩できる展望ラウンジなども用意されています。

 

・埼玉県 埼玉県立川の博物館 かわはく有料のアドベンチャーシアターやウォーターアスレチックなどを中心に荒川の治水・洪水を遊びながら学ぶ事ができ、博物館と言うよりもテーマパークに近い施設です。とてもボリュームがあるので、休憩ホールやレストハウスを利用しながら1日かけて楽しむことができます。

 

・神奈川県 山北町防災展示ホール役場の町民課窓口前にある小さな展示コーナーです。パネル中心の展示内容となっていますが、防災ビデオの上映なども行っています。

 

・埼玉県 狭山市消防本部 防災体験コーナー透明なブースの中での煙体験室と、暗闇の中を避難する二種類の避難体験を行うことができます。

 

・埼玉県 春日部市防災センター 展示ホール

地震体験と火災体験の両方の体験質が用意されている施設です。ビル火災についての展示などもあります。

 

・埼玉県 首都圏外郭放水路 彩龍の川地底探検ミュージアム 龍Q館

どの様に洪水が軽減されているのかのバーチャル体験や、水害常襲地帯である当地の河川事情の展示、巨大な調圧水槽や地下放水路の見学ツアーも定期開催されており、本格的に水害について学ぶことができます。

 

・群馬県 国土交通省 譲原地すべり資料館 カッピー

地すべりの多い地域の防災体験館のため、映像やジオラマ模型などを利用して地すべりの仕組みや対策とその効果を紹介しています。

 

・神奈川県 神奈川県 大和市防災指導センター

地震・消火・煙避難が連動しており、それらを一連で体験する事が出来、体験後には映像で自分の行動を復習することもできる施設です。

 

・神奈川県 横須賀市民防災センター あんしんかん

地震・消火・煙避難が連動しており、それらを一連で体験する事が出来、体験後には映像で自分の行動を復習することもできる施設です。

 

・千葉県 佐倉市民防災啓発センター

市のコミュニティーセンターと併設している防災体験施設で、駅の目の前にあり、コミュニティセンターの中には喫茶店もあるので、アクセスしやすく気軽に行く事が可能な施設となっています。

 

・千葉県 千葉県西部防災センター

体験ツアーのみの防災「教育」専門の施設ですが、体験メニューの種類は全国的に見てもかなり豊富で、その数は東京消防庁本所防災館にも匹敵します。

 

・千葉県 国土交通省 関東地方整備局 船橋防災センター

国土交通省の災害支援拠点・災害備蓄施設に併設されている広報施設で、液状化現象の再現装置がある全国的に見ても珍しい施設となっています。

 

・神奈川県 横浜市民防災センター 展示室

風・振動・熱を実際に感じる事ができる仕掛けになっている災害劇場や、実験コーナー、消化活動などバラエティにとんだ展示の多い災害体験施設です。

 

・神奈川県 神奈川県総合防災センター

神奈川県の災害支援拠点も兼ねている、広い敷地の防災体験施設です。風速30メートルの暴風を体験できる風水害体験コーナーを筆頭に様々な内容の災害体験コーナーが用意されています。

 

・埼玉県 戸田市消防本部 市民防災教室

過去の地震を体験できる地震体験コーナーや消化体験のコーナーがある施設です。

 

・埼玉県 さいたま市防災センター

過去の地震を体験できる地震体験コーナーや消化体験のコーナーがある施設です。

 

・埼玉県 埼玉県防災学習センタ―

地震・火災・台風といった様々な災害を体験することができるオールラウンドな災害施設です。雨合羽を着て暴風雨の体験ができる、全国でも数少ない防災施設となっています。

 

・群馬県 鬼押出し浅間園 浅間火山博物館

浅間山にあるテーマパーク内の一部で、遊園地の乗り物形式で噴火や災害について体験する事ができる「ロストワールド」が特徴です。

 

・栃木県 栃木県防災館

過去の地震の再現や、強風、雨具着用での豪雨の体験といった様々な種類の災害の体験をすることが出来る施設です。

2013年5月2日

 

 

 

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